メンヘラ粘着おじさん

桜小路 幹久
CoC
桜小路 幹久Mikihisa Sakurakouji
メンヘラ粘着おじさん

「っも~~~~~~よ~ぜんっぜんネタが浮かばねえよおらぁもうだめだぁ~~~死ぬしかねえ~~~~~えっ旅行!?」「俺を置いて……行くってえのか………!?」 「さっっっっぱり怖くねぇんだわ!!!!!!????!?」「もっとこう肝が冷えて腹下すくれえの恐怖はよお!ないもんかね!?」

もはやなにが怖くて何が怖くないのかわからない。助けてくれ。俺の作家生命を。

ホラー作家。ペンネームは作楽 広路(サクラ コウジ)

いやまあもうスランプは抜けたんだけど。どうせ一冊出す毎になってるよ。

Basic data

性別

年齢

29歳

身長

184cm

職業

ホラー作家

カラー

臙脂色か? #7d4961

髪の色

臙脂にミントグリーン

目の色

グレー

Character Sheet

キャラクター詳細

話し方

一人称
二人称お前、アンタ ~君
口調
粗野。助詞と主語が繋がりがち。「俺は」→「俺ぁ」みたいな。

「今住んでる場所……?ああ、もう関係ねえよ どうせ暫くしたら土の中だ…恐らく○○(地名)の山ン中だ」
「(絶望した顔)推奨しているのか・・・・・・?」俺の死を・・・・・?
「いっひひひ」
「そんなに俺と……!友人であると公言するのが恥ずかしいのか……!?」なあ なあってば
「折れねえ…俺ぁ折れねえ……」
「確かに俺ぁ今書けねえよ。書けねえけど、俺の頭ん中にゃ昨日今日の出来事以上にもっとずっとおもしれえ話があるんだよ」

著作

『系譜の家』
「おかえりなさい」――…
都内に努めるOL・芦沢逢には気になっていることがある。帰り道の寂れた通りにある、空き家。
ボロボロで明らかに無人の建物であったそこに、数日前から人影が見えるのだ。それはぼんやりと、二階の磨り硝子の窓から外をみるように、いつも同じ場所に立っている。
一方、不動産会社社員・岩本信二は新築のマンションの案内の最中に、そこで子供の首つり死体を発見してしまう。一体何故…?早くも事故物件となってしまった家の謎が気にかかり、彼は担当の刑事とともに独自の調査を始める。
バラバラのピースが予測不能のラストに導く、驚嘆の痛快ホラー。

ペンネーム

項目 1
作楽 広路(サクラ コウジ)